2013年12月03日

英語を実際に喉発音を実践してみたら

私が実際に英語の喉発音を実践した印象では、

お腹に力を入れながら、
音を腹から喉にかけての全体に響かせるようにして、
喉で発音する、

という感じ
です。

こうした感覚は、実際に自分でやってみなければ分からないでしょうし、
実践していくうちに、自分なりの理解の仕方、
コツのようなものをつかめるようになります。

「英語喉」については、革新的な発見である分、
なかなか受け入れられない人も多いようです


英語教育界でも、あまり知られていないか、
受け入れられていません。
(上川さんが英語教育の学者や専門家でないせいもあるでしょう)


その重要さに気がついた人たちの間で、
徐々に輪は広がっているようですが、
普及という点ではまだまだです。

私の場合は、あるきっかけでその存在を知り、
何か「ピン」とくるものがあって、実践を始めるようになりました。

実際に喉発音をしてみると、英語らしい発音ができるようになり、
感動したのを覚えています


特に英語の歌などが、ネイティブらしい流れるような発音で
歌えるようになると、本当に気持ちの良いものです


英語の発音の楽しさを初めて味わうことができました。
posted by eigoman at 22:30| Comment(0) | 英会話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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